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もしもドロップシッピングを解説


【会社名】 株式会社もしも
【販売主体】 DSP
【住所・氏名等の記載義務】 必要なし
【ショッピングカート機能】 必要なし
【参加・登録料】 無料
【取り扱い商品】 日用・食品・雑貨・PC・家電・CD・DVD・趣味・趣向品・腕時計・宝飾・ブランド品・ビューティー・コスメダイエット・ヘルス

もしもドロップシッピングの特徴

もしもドロップシッピングは販売主体がDSP(ドロップシッピングサービスプロバイダー)にあるため、住所・氏名等の記載義務やクレーム処理・返品・問い合わせなど一切の販売責任業務をDSPが行ってくれます。
私達ドロップシッパーはそれらを行う必要が無い為、アフィリエイト感覚でドロップシッピングができます。

商品はドンキホーテグループ企業の「ドンキコム」が提供しています。
ドンキホーテにあるようなものを販売することができます。目玉商品や売れ筋の商品がたくさんあります。
ドロップシッピング初心者向けのDSPと言えます。


もしもドロップシッピングのメリット

なんといってもリスクが少ないということです。理由は以下です。

≫住所氏名の記載をしなくてよい
≫返品や問い合わせを受けなくてよい
≫ショッピングカートを用意しなくてもよい
≫受注後のメール応答などをしなくてよい
≫利用料金完全無料

本当にアフィリエイトのような感覚でできます。
ドロップシッパーはホームページを用意し、商品に卸値以上の価格を付け販売するだけです。

≫商品数が多い!売れ筋商品が多い!
とにかく商品数が多く、しかも、売れ筋商品が多数揃っています。
売れ筋ランキングも掲載されているので、どの商品が売れ筋なのかとても分かりやすいです。


もしもドロップシッピングのデメリット

お客様がカートへ商品を入れると画面が「もしもドロップシッピング」に変わるため、混乱を招く可能性があります。
以前の画面に比べるとシンプルでかなり違和感はなくなりましたが、やはり自分のサイトのデザインと異なる可能性があります。

一度、自分で決済画面へ飛び、背景色やデザインを「もしもドロップシッピング」の決済画面に合わせてサイトを作成すると良いと思います。

それと、デメリットがもう一つあります。
「もしもドロップシッピング」は手軽に始めることができるので、利用者数は多いです。
という事は、取り扱い商品が重なってしまいます。
取り扱い商品が重なると、いくら販売価格を自由に決めることが出来るといっても、他サイトより高く値段を付けると売れません。
その為、相場を調べて値段を付ける必要があります。値段を高めに設定するのであれば、他サイトよりも商品についての説明や特徴について詳しく表示する工夫が必要です。


総合評価

DSPの中でも会員数が多く、人気がとても高いです。
私もここから始めました。どういった商品が販売できるかサイトへ行ったら絶対始めたくなると思います!初心者の方にはかなりおすすめです☆

もしもドロップシッピングサイトへはこちら

   

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